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2013年08月31日

伸ばす音(長音)があるヒンズー語

ヒンズー語の発音は、日本にはない発音もたくさんありますし、日本語と同じ発音もたくさんあります。

世界の様々な言語の中で、日本語に特徴的な発音としては、伸ばす音(長音)があります。
長音って、意外に他の言語にはなかったりするんです。

例えば、身近なところでは、英語や中国語もほとんど長音を気にしません
短く言っても長く言っても、同じ単語になるんです。
例えば、「好き」「スキー」も違いがなくなってしまうんです。

ところが、ヒンズー語には長音がちゃんと存在しますexclamation×2
「あー」も「いー」も「うー」も「えー」も「おー」も存在します。
だから、「小野さん」「大野さん」も区別できるんですexclamation×2

意外に外国人に、その発音が違うことを説明するのは大変なのですが、インド人にはすぐ理解してもらえるんです。

本日は、ヒンズー語のちょっと日本語に似ている部分の紹介でしたわーい(嬉しい顔)



posted by ひゅー at 23:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | インドの言葉は? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月22日

ちょっとドキッとするヒンズー語「キスカ」

インド人がヒンズー語で話をしてい時の、会話の中によく出てくるフレーズシリーズです。
今回も、ひゅーがどうしても気になって、状況によってはドキッとしてしまいますあせあせ(飛び散る汗)
それが、「キスカ」です。

正確には「キスィコ」と言っているようなのですが、ひゅーには「キスカ」に聞こえます。
「キスカ」も話の途中でも出てきますが、相手が何か話し終えた後に、その相手が「キスカ?」と聞いてくることがあります。

ヒンズー語で「キスカ」は、英語で「to whom」日本語で「誰に」と言う意味になります。

例えば、会話の中で「昨日これもらったんだ。」と言った時に、「誰に?」とヒンズー語で聞きたい時に「キスカ?」と使われます。
続きはこちら!!



posted by ひゅー at 22:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | インドの言葉は? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月04日

何となく気になるヒンズー語「ウスケバート」

インド人がヒンズー語で話をしてい時に、会話の中によく出てくるフレーズで、ひゅーがどうしても耳に残る言葉があります。
それが、「ウスケバート」です。

相手が何か話し終えた後に、その相手が「ウスケバート?」とよく聞いています。

ヒンズー語で「ウスケバート」は、英語で「And then?」で、日本語で「それから?」という意味になります。

これがなぜひゅーは気になるかと言うと、ひゅーには「うつけ ばーか」と聞こえてしまうんですねぇ・・・あせあせ(飛び散る汗)
なんか、悪口を言っているように聞こえてしまうんです。

それに、この「ウスケバート」は会話の途中で使われもしますが、単独でもよく使われるので、聞き取りやすいんですよね。
そういうこともあってどうしても耳に残って、気になってしまいます。

響きだけでなくて、ヒンズー語としても便利で、「それから、何?」とか、「それから、どうするの?」的な意味合いで、何か聞きたい時には「ウスケバート?」と聞くと、片言発音なのでちょっとやわらかく聞くことができて便利ですよわーい(嬉しい顔)



posted by ひゅー at 22:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | インドの言葉は? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月25日

「絆」に発音が似ているヒンズー語の「キッズナ」

ヒンズー語の会話をよく聞いていると、「キッズナexclamation&question何か相手に聞いているシチュエーションをよく目にします。

日本人には、「絆exclamation&questionって聞かれている感じがします。

絆っていきなり聞かれてもねぇ・・・あせあせ(飛び散る汗)
そりゃいろんな絆はあるけども・・・、って、もちろんそういうことではありませんexclamation

ヒンズー語で「キッズナexclamation&question「いくつexclamation&questionとか「いくらexclamation&questionとかの意味になります。

英語で言うところの「How many」とか「How much」と同じですね。

この「キッズナ」は、日本語でも「いくらexclamation&question」のように単独で使われることが多いので、聞き取りやすいですし、とても頭に残ります

インド人に「キッズナexclamation&question聞かれたら、数字を答えましょうわーい(嬉しい顔)



posted by ひゅー at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | インドの言葉は? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月07日

ヒンズー語で反対・逆は? ウルタ

インドで覚えておくと便利なヒンズー語シリーズです。
本日は、「反対」「逆」を意味する言葉をご紹介します。

日常で、こういう方角や方向を示す言葉はよくつかわれます。以前にご紹介した、「ウッパル」「ニーチェ」もそのひとつですね。

「反対」「逆」=「ウルタ」

何か荷物を反対に置いてほしい時や、インド人が逆のことをしてしまっている時などには、「ウルタ」と一言言うと「逆だよ」と言うことができて便利なんです。

「ウルタ」も、覚えておくと便利ですよわーい(嬉しい顔)



posted by ひゅー at 22:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | インドの言葉は? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする